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2008年3月

2008年3月31日 (月)

日本館@デュッセルドルフ

 今日は取り引き先のドイツ社長の接待で、デュッセルドルフの和食のお店「日本館」に行きました。  場所はデュッセルドルフの日本人通であるImmermanstrasse沿い、ニッコーホテルのすぐ横です。  寿司コーナー、天ぷらコーナーがある割と大きな和食のお店です。

レストラン正面口

天ぷらコーナー

 取りあえずデュッセルドルフの地ビール「アルト・ビア」で乾杯。 ( ^_^)/□☆□\(^_^ )

アルト・ビア

 料理は任せると言われたので、いろいろなものが食べられる「竹コース@55ユーロ」にしました。 まずは前菜のイワシの酢漬けが出てきました。 なかなか新鮮で美味しい♪

イワシの酢漬け

 次に前菜は鴨ロース、マグロの南蛮風、鶏肉ロールです。 鶏肉が少し味が薄いけれど、どれも美味しい(^u^)

前菜

 その次は茶碗蒸し、天ぷらが出ました。 茶碗蒸しはもう少しダシが効いていた方がいいと思うけど及第点。  天ぷらも冷めたて(?)なのが残念だけど、上手に揚がってます。 ブロッコリーやアスパラなどやや変わった素材も美味ョ。

茶碗蒸し

天ぷら盛り合わせ

 食事は寿司の盛り合わせ。 どのネタも割と新鮮で海外で食べられるお寿司としては、並以上のお味です。∈^0^∋

寿司盛り合わせ

 最後のデザートはデフォルトではクレープの果物添え。 でも、僕は抹茶アイスに替えてもらいました。

Nippon kan (日本館)
Immermannstras. 35, Dusseldorf
Tel: 0211-173-470

2008年3月30日 (日)

豚足@ケルン

 夕方は日本からの出張者を迎えに行き、ホテルの近くにある有名な豚足(Haxe)料理のお店"Haxenhaus zum Rheingarten"に行きました。

レストラン

 ケルン名物ケルシュビールを飲んでからこのお店のウリの豚足料理とソーセージを頼みました。

ケルシュビール

豚足料理"Augustus"
(左から、ハクセ、ソーセージ、レバーケーゼ))

1/2 Meter Bratwurst (1/2メートル ソーセージ)

  ハクセは赤茶色のソースを付けて食べます。 このソースは恐らくブタのダシや玉ねぎなどを煮込んで作ったと思われるなかなか美味しいソースでお肉の味を引き立てます♪ ソーセージも新鮮でケージの味が結構強いですね。

Haxenhaus zum Rheingarten
Frankenwerft 19 Ecke Salzgasse/ Buttermarkt 50667 Köln (Altstadt) Germany
Tel: +49 221 947 24 00
HP: http://www.haxenhaus.de

麺処 匠@デュッセルドルフ

 ポルトガルから朝6:30発のルフトハンザ便でフランクフルトに移動し、フランクフルト空港駅からICE(高速列車)に乗ってケルンまで移動しました。 ヨーロッパは本日より夏時間開始なので、朝6:30といっても実質冬時間の5:30なので眠い (-_ゞ

LH4555(ポルト⇒フランクフルト)

ICE

中央駅構内

ケルン大聖堂

 ケルンには午後1時過ぎに到着。 ホテルにチェックインしてすぐに車をレンタルして運転の練習をかねてお昼ご飯を食べにデュッセルドルフまで行きました。 お目当ては前回行って気に入った「匠」のラーメンです。

レンタカー by Sixt

麺処 匠

 今回は前回食べたいと思っていたつけ麺に挑戦。 いろいろ乗っている「特盛り」と欲張っておむすびも頼みました。 

おむすび@2.50ユーロ

つけ麺特盛り@16ユーロ

 つけ麺は中太でやや縮れの平打ち麺がつるつる・シコシコしてやや酸味の効いたつけ汁にマッチしてとっても美味しい♪ おむすびの具はピリ辛のチャーシュー片が入ってます。

麺処 匠 (Japanese Kitchen Takumi)
Immermannstr.28
40210 Dusseldorf
Tel: 0211-1793308

2008年3月28日 (金)

Águia D'Ouro‎@ポルトガル

 26日にバルセロナからTAP ポルトガル航空でポルトガルの(オ)ポルトに移動、そこから車で40分程のギマランイス(Guimarães)という街に来ました。 ギマランイスは、ポルトガル発祥の地だそうです。

TP731便

ギマランイス市内

 本日はギマランイスに近いヴィゼラという街にある、ポルトガル料理のお店"Águia D'Ouro"に行きました。 ポルトガル語で「黄金の鷲」という意味だそうです。

Águia D'Ouro‎

看板

店内

 まず初めに地ビールの"SAGRES"で乾杯しました。 炭酸が効いた軽くてすっきりしたのどごしの良いビールです。

地場ビール"SAGRES"

 次に前菜がいろいろ。 特にポルトガルの生ハム、「プレスント」はねっとりと甘みのある肉の味でとても美味しかったです♪

Presunto (生ハム)

鰯のフライ

豆のサラダ

野菜サラダ

ニンニク・ソーセージ

タラのフリッター

 最後に仔牛とジャガイモをキャセロールに入れてオーブンで焼いた料理がメインとして出てきました。 仔牛肉自体は脂身が少なくパサッとしていますが、ジャガイモはホクホクです。

仔牛とジャガイモのキャセロール

 最後は手作り感あふれるケーキ類をデザートとして楽しみました。 ポルトガル料理は田舎感があふれる素朴さが良いですね。

デザート

Águia D'Ouro‎
Rua Ferreira Caldas
Caldas de Vizela-São Miguel, Vizela, 4815, Portugal

2008年3月26日 (水)

Le Font@Canet de Mar

 バルセロナ郊外のCanet de Marという街に仕事で来たときによったレストラン"Le Font"です。

 ランチメニューは17ユーロで何種類か選べます。 僕はサーモンのサラダとメルルーサのグリルを頼みました。

 料理も美味しかったですが、店内で焼いているパンが皮がパリッと中がもっちりしてとても美味しかったです。

レストラン正面

キッチン

Sopa (ニンジンのスープ)

Vina Joan Sarda (白ワイン)

Amanida de salmo i favetes confitades
(サーモンとビーンズのサラダ)

Pa (パン)

Lluc al reomesco (メルルーサのグリル、ロメスコソース)

Mil Hojas (ミルフィーユ)

La Font
C. Rafael Masso, 1-3 08360 Canet de Mar
Tel: 93 794 36 73

2008年3月25日 (火)

カタルーニャ・レストラン@バルセロナ

 今日は取り引き先のスペイン人の方々とお昼を食べにレストランに来ました。 バルセロナがあるカタルーニャ地方の料理がメインの"La Venta"というお店です。 ("La Venta"の意味を聞いたところ古いスペイン語で旅人が食事をしたり、宿泊したり、馬を休ませたり出来るお店の事だそうです。)

お店の正面

店内(テラスに簡易屋根が付いたスペース)

 まずカンパリ・ソーダとカバ(当地のスパークリングワイン)で乾杯し、生ハム、アーティチョークのフライをつまみつつ地場の赤ワインを抜きました。

Jamón de bellota (ベジョータハム)

Alcachofas fritas (アーティチョークのフライ)

GRAN CLOT DELS OMS (カタルーニャの赤ワイン) 

 次に来たのはタラとポテトの薩摩揚げ風とウニのグラタン。 ウニは以前シシリア島で食べたことがありますが、スペインでも食べるとは知りませんでしたぜ。

Buñuelos de bacalao (タラとポテトの揚げ物)

Erizos de mar gratinados (ウニのグラタン)

 そしてメインはイベリコ子豚とポテトをグリルしてキャラメルソースで表面をカリッとさせたもの。 キャラメルソースと言っても甘くはありません。 イベリコ子豚は初めて食べましたが、何やら鴨っぽい感じもする味でした。 美味しかったです♪

Cochinillo ibérico con patata confitada al laurel
(イベリコ子豚のポテト添えローレルキャラメルソース)

 最後にバニラアイスクリームを別腹に放り込みましたとさ。

Helado vanilla (バニラ・アイスクリーム)

La Venta
Plaça Doctor Andreu
E 08035 Barcelona
Tel: 93 212 64 55
HP: http://www.restaurantelaventa.com

2008年3月24日 (月)

バスク・タベルナ@バルセロナ

 今日はスペインはバスク地方の「ピンチョ(PINXO)」と呼ばれる串に刺したおつまみを食べさせるタベルナ「チャペラ(TXAPELA)」に行きました。 グラシア大通にあり、変な帽子を被ったオッサンが目印の様です。

店のシンボル?

正面入口

店内

ピンチョのショーケース

 生ビールをくれと頼んだら「ビットブルガー」が出てきました。 これってドイツビールだよね(^_^;  なんでスペインビールが無いんだろう?

 手始めに「アノエタ」という冷製のハム・チキンサラダの冷製ピンチョを頼みました。 冷たいやつは目の前のショーケースからすぐに出してくれます。 美味しい♪

№34 ANOETA (アノエタ:チキン、ヨークハムサラダ)

 次に温かいピンチョの「オサスナ」と「チストーラ」を注文。 温かいピンチョは調理場で調理するので少々お時間がかかります。 「オサスナ」はいわゆるイカの天ぷら。 「チストーラ」ジューシーでとってもお勧め!

№3 OSASUNA (オサスナ:イカのフライ) 
№4 XISTORRA (チストーラ:ナバラ地方ソーセージ)

 次に頼んだ覚えがない「ウルティ」が来ました。 「来る物拒まず」がモットーのわたくしとしては美味しく頂きました。 カタルーニャやバスク地方では伝統的にパスタ類が多食されている様です。 濃厚なキノコソースがグッドでこれもお勧めです。

№6 URRUTI (ウルティ:キノコソースのカネローニ)

 他に追加した温かいピンチョが出てくる間に「イベリック」と「ゲルニカ」の冷製ピンチョを追加。 どちらも間違いない味。

№32 Iberic (イベリック:ペジョータのイベリコハム)
№29 Gernika (ゲルニカ:カニのマヨネーズサラダ)

 やっと出てきた温製ピンチョ。 「グロス」と「アイズコラリ」は肉肉しく、「アランチャ」は超エビ味。 「マジョルカ」はチーズィー。(笑)

№14 GROS (グロス:仔羊のリブロース、ロックフォールソース)
№12 ARANTXA (アランチャ:芝エビ、ベーコン、マッシュルーム)
№17 AIZCOLARI (アイズコラリ:ベーコンとチーズ入り豚ロース)
№19 MALLORCA (マジョルカ:ブリエチーズとソブラサーダ)

 カウンター内の店員にお勧めを聞いて出てきた「セラトーに」。 パニーニっぽくて美味しい。 ピーマンが甘くて良いアクセント。

№23 SERRANITO(セラニート:ハム、ロース、チーズ、ピーマン)

 「トロッサ」は小さいながらもちゃんとハンバーグの味が出ている逸品。 血のソーセージ「モルシーリャ」は体が受け付けずギブしました。(..;)

№1 TOLOSA (トロッサ:チーズハンバーガー)
№18 MORCILLA (モルシーリャ:血入りソーセージ)

「トライネラ」はフィッシュバーガーと言った感じで普通に美味しいです♪

№9 TRAINERA (トライネラ:タラのフライ、アリオリソース)

 生ビールを三杯とピンチョが14品でしめて30ユーロとちょっと。 美味しくて"Tapa Tapa"よりお値打ち感はあります。 ただ定員のテンションがちょっと低めかな。

 因みに店名の"Euskal"とはバスク語で"バスクの"の意味だそうです。

TXAPELA Euskal Taverna
Passeig de Gracia, 8-10
Tel: 93-412-02-89

2008年3月23日 (日)

シーフード・レストラン@バルセロナ

 今日はバルセロナのカタルーニャ美術館に行きました。 バルセロナオリンピックのスタジアムもあるというモンジュイックの丘の上にあります。 丘からの眺めは最高です。

カタルーニャ美術館

モンジュイックの丘からの眺望

 様々な収蔵品を楽しく見ていると、中学生の息子が冷蔵庫に落書きするようなかわいらしい絵画がありましたので、思わず写真に納めました。 作者名を見てみるとピカソでした。(^_^;

古代から近代の美術品の数々

ピカソの絵

 美術館で2時間ほど過ごした後お腹が空いたので、お昼を食べにバルセロナ港の当たりへ地下鉄で移動しました。 観光名所の「コロンブスの塔」を通ればそこはもう港です。

「コロンブスの塔」とバルセロナ港埠頭

 お目当ては以前来たことのあるシーフードレストラン"el chipiron"です。 港が一望に出来る絶好のロケーションにあるこのお店はお昼時超満員です。 30分以上も待たされました。

レストラン正面テラス席

レストラン内から見える海

 お店の中央にはイカ、エビ、小魚のフライコーナーから魚、貝、エビ、カニ等の鮮魚ショーケースがどーんと並んでいます。

ショーケース(魚と牡蠣))

ショーケース(エビとカニ)

ショーケース(エビと貝)

 イカリングフライトとかに食指が動きましたが、カロリーを考慮して今回はグラスの白ワインとシーフードプラッターだけにしました。 これは一人前39ユーロで、カニ1匹、生牡蠣6個、エビ2種類多数、詳細不明の巻き貝多数が氷の上に乗っています♪

シーフードプラッター(La Bandeja Pequeda @39ユーロ)

  めちゃくちゃ新鮮!ってわけでは無いですが、観光地ですからこんなもんでしょう。(笑) 小一時間かけて全部平らげました。(^_^)

 出生不明の巻き貝は美味しかった。 英語で"Sea Snail"と書いてありましたが、日本語でなんと言うんだろう?  カニの甲羅に入ったソースもカニの卵が入っていて薄めのタルタルソースみたいでグッドでした。

EL CHIPIRON MONCHOS
Centro Cial. Maremagnum
Tel: 93-2258040
HP: http://www.monchos.com

2008年3月22日 (土)

タパス・バル@バルセロナ

 昨日の夜プラハからスペインのバルセロナに入りました。 バルセロナは5年ぶりぐらいなので、取りあえずサグラダ・ファミリアカサ・ミラに行きました。 どちらもイースター休暇中だからかすごい沢山の見物客がいました…


 
 カサ・ミラがあるグラシア通りを歩いて5分ぐらいの所にある"TAPA TAPA"というバルに行きました。 このお店はJALのガイドブックにも載っているタパ(ス)をメインに食べて飲めるスペインの居酒屋です。

TAPA TAPA入り口

 お昼丁度ぐらいに入ったらテーブル席を待つ人の行列が出来ていました。 カウンター席は空いていたのですぐに着席できましたが、食べている途中から二つあるカウンターもいっぱいでさらに行列が長くなりました。(^_^;

店内

カウンター

 まずいろいろなタパスを目で楽しみながら、ビールを注文。 スペインなのになぜかドイツビールが何種類かあるので、生の白ビールを注文しますた。

Erdingerヴァイスビア(3.45ユーロ)

いろいろなタパス

 最初にエビのニンニク炒めとチョリソーを注文しました。 その後で、蒸しムール貝、イカのニンニク炒め、ポテトフライなどを注文。 デザート(?)に壁に吊してある生ハムをタパでくれと頼んで食べました。 どれも美味しかったけれど、イカのニンニク炒めと生ハムが特に気に入りました♪

近海エビのニンニク炒め(7.45ユーロ)

チョリソー(4.15ユーロ)

蒸しムール貝と自家製フライドポテト(2.75ユーロ)

イカのニンニクとパセリオイル炒め(4.40ユーロ)

まろやかアリオリソースのポテトフライ(2.65ユーロ)

ナマハムニダ

生ハムPernil Iberico(8.95ユーロ)

 日本人観光客も多いようで、日本語メニューも用意されていますので、安心ですね。 お勘定は生ビール二杯を入れて39.86ユーロでした。

日本語メニュー

TAPA TAPA
Passeig de Gràcia 44
08007 Barcelona
Tel: 93-488-3369
HP: http://www.angrup.com/

2008年3月21日 (金)

タイマッサージ@プラハ

 今日はプラハで"THAI FIT"というタイマッサージのお店に行ってきました。 場所はプラハ1地区namesty republiky駅からすぐの所です。 "Bila Labut"と言うデパートの横にあります。

BILA LABUTデパート


入り口


受付


 ここは前に何度か来たことありますが、本当のタイ人がまっとうなタイ式マッサージをやってくれます。 値段は1時間で600コルナ(≒3300エン)とリーズナブルです。 お客はチェコ人や外国人観光客が多く女性客も安心して入れます。  マッサージは床に敷いたマットの上で寝転んで受けます。

マッサージマット


 マッサージを受けて体が軽くなったのと同時にお腹が空いてきました。 ここのお店の経営ですぐ横にタイ料理のレストラン"Thai Orchid"がありますのでそこでお昼を食べました。

レストラン内部


 今日の食事は世界的に有名なタイのスープ「トムヤムクン」と、米河(クウェティオ)をタイ式に焼いた「パッタイカイ」です。

トムヤムクン(90コルナ)
 
 パッタイカイ(160コルナ


 味もなかなか本格的で美味しいです。 皆さんもチェコでタイマッサージやタイ料理が恋しくなったら行ってみてください。

THAI FIT
Na Poříči 21, 110 00 Praha 1
Tel:224-811-876
HP: http://www.thaifit.cz/tradicni-thajska-masaz/en

2008年3月17日 (月)

とりめし@空弁

 約一ヶ月ぶりの海外出張です。 今回もルフトハンザ航空でセントレアからLH767便に乗ってフランクフルトに向かいました。 今日のこの便は結構空席があるようで、出発の1時間半前にチェックインカウンターに行きましたが、誰も並んでいなくてちょっと驚きました。

 さて、今回も買いましたよ恒例の「空弁」 今回買ったのは名古屋だるまの「純系名古屋コーチン とりめし」でございます。 ”名古屋の味”と念押しスタンプまで押されております。

純系名古屋コーチン とりめし

 写真では見えにくいかも知れませんが、入れ物も竹で編んだような感じです。 中には鶏肉、シイタケ、ニンジン、ワラビ、漬け物が乗っかった味ご飯が入っております。

とりめし中身

 味ご飯はもち米を使用していてもちもち感があって美味しい。 コーチンはちょっと歯ごたえが固くて鶏チャーシューみたいですが悪くないです。 ごちそうさまでした。

2008年3月 6日 (木)

「よこどりまんじゅう」@鶴家吉祥

 甘い物はあまり食べない僕ですが、気に入っているおまんじゅうがあります。 『鶴家吉祥』という和菓子屋さんが作っている「よこどりまんじゅう」です。 いつも良く行くマックスバリュ某店で90円で売っています。

よこどりまんじゅう

 黒糖が入った茶色い皮は良い風味があり、甘さが控えめのこしあんには栗も入っています。 美味しいので誰かによこどりされないように気をつけています。

よこどりまんじゅう断面図

 製造元の鶴家吉祥は大府にお店を構えていらっしゃるようなので、大府に行く機会があれば是非訪問してみたいです♪

鶴家吉祥
大府市吉川町6-21
0562-48-8012
9:00-18:30
火曜休

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